ゲーム日記

#4「Valheim」夕日を見に行っただけ

ちまちま遊んでいるValheim。
誰かと一緒に探索したり建築するスタイルだけではなく、ひとりでじっくり遊ぶのも面白いと定評のあるValheimなのですが、わたしはひとりでは1時間ぐらいしか遊んでません。

ということで、自分の島はなんの開拓もされていないので今日も友達の島に遊びにいきます。
みんな建築やらで目的を持ってもくもくと遊んでいる中、わたしはなんの目的もないのでうろうろ。

スララ~と優雅に泳ぐシカをじっくり見物

シカは陸で待ち伏せをして殺ってやりました(皮は貴重です)。


素敵な椅子を作ってもらった

友達が丁寧に建築した家を見学しにいきました。屋上がある理想的な家です。
少しだけ感化されたようで、自分でもかわいい家を作ってみたいかもなあとふんわり思いました(きっと作らない)。

みんなー!2段ベッドよーーー!

寝床も作ってもらったのですが、にににに2段ベッド!にだんべっどー!!!うほおおお!しかも上段よ!
幼い頃からの夢が突然叶いました。嬉しいです。


いよいよやることがなくなった

特にやりたいことがないので、夕日が沈むのを待つことにしました。

沈んできたね

初めて月を発見した!

ボスを倒しに行こうということになったので、さっそく船で向かっております。

あまりにも遠くてリアルに15分ぐらい船にゆられた

わたしが裸に見えるのは一度死んで装備がなんもないからです。
なんもしてないのに!ちょっと戦闘しただけで死んだ!
建築も全くやらず戦闘も下手で、今日もなんの役にも立ってない日でした(楽しかった)。


おまけのスクショ

寝床が床から一段上にあるぞー!

建築技術とセンスがどんどんあがっている友達。

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