ゲーム日記

#12「A Plague Tale」あらたな仲間をゲットしたぞー!

病気の進行を遅らせるための術が書いてある本、を探しに大学へ潜入する回。

乱雑な本たち

教会みたく美しい大学です。

光に照らされる本棚をじっくり観察
山積みだー!紙の匂いがしそう
月の光がもれる廊下

お!これは仲間になる人か?

目的が同じ敵が大学にはうじゃうじゃ。
例の本が保管されている場所の扉が開かないらしく、その扉を作った鍛冶屋の息子ロドリックが捕らえられていました。
よく分からんですが(また話を聞いてなかった)、ロドリックの父親は拷問され殺されたようです。かなしい。

ロドリックは強くて頼りになる!

捕まっていたロドリックを助けて一緒に行動をすることになりました。
ちなみにロドリックは背後から敵に近づくと素手で殺すことができます(つええ…)。


嬉しそう

パワフルなロドリックのおかげで無事に本を入手できたアミシア。思わずニコリとしています。よかったね。

このゲームのボスはこの人!

本を入手したら何事もなく帰れるわけはなく、ユーゴとアミシアを追っている張本人のヴィタリスに出会ってしまいます。
ユーゴが持っている力はネズミや疫病を操れるすごい能力なようなんですよー(他人事)。
で、ヴィタリスはそのユーゴの血がほしいわけなんですわー。

火の海

ヴィタリスがいろいろとお説教をしてくれましたが、無視しつつ逃げます!
ちょうどよく火に包まれたので、うまく逃げられそう。

一冊の本は救出できた

「本が焼かれてしまう、救出できなかった」と嘆くアミシア。
けれど、大切な本と頼りになるロドリックを救出できました。よくやったぞ!つづく。

おまけ

綺麗だなあ~

敵から逃げつつスクショをパシャリ。
光が美しいわー…と思いつつも、大事な本を巻き付けている布が今にも破けそうで気が気でないわたし。

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