ゲーム日記

#7「A Plague Tale」新技の錬金術を習得

師匠を亡くしたルカっちと一緒に旅することに。

すやすや

わたしの息子とおんなじような顔で寝ているユーゴ。
このスクショでいまさら気づいたのですが、首元にアザがある…。
ルカっちが言うには、ユーゴの中には悪魔が潜んでいて覚醒の時を迎えているんだそう。
ユーゴのお母さんとルカっちの師匠はこの悪魔をどうにかしようと頑張っていたんですって。


船を凝視

降りた船をじっくり観察するわたし。
こんな誰も見ないような部分なのにちゃんと濡れてるグラフィックになっているのでね、ちゃんと見ておかないと(ゲームが進まない)。


ほんとにこの道でいいのか不安になる

進めば進むほど状況が悪くなっている気がします。死体の上をずんずん進む3人。


「敵を無音で排除する」…!

ソムナスという、敵を無音で排除させる錬金術をルカっちから教えてもらったアミシア。
あまりにも無慈悲な錬金術なのでルカっちを敵に回さなくてよかった…と思わずにはいられません。
かまわず敵に使ってみたところ、一瞬で眠りに落ちるだけでした。たしかに無音で排除です。


ずっと中腰のゲームだなあ

今回も敵がいっぱいだったので、しゃがんで移動するばかりの旅でした。つづく

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