ゲーム日記

#10「A Plague Tale」ユーゴの謝罪

無事シャトー・ド・オンブラージュに到着!

ねずみが~いっぱいいるよ~

到着したもののねずみがうじゃうじゃで中へは入れず。

やる気を奪われた男性陣

ねずみの多さと旅の疲れで完全にやる気を吸われてしまったルカっちとユーゴ…w

炎を動かすよ

シャトー・ド・オンブラージュはねずみ対策がしっかりと施されているようで、ねずみを落とす穴があったり、可動式の炎があったりと至れりつくせり。少し険悪だった盗賊のメリーと一緒にねずみを駆除していきます。

冗談も言い合う仲に

協力してねずみをやっつけていくうちに、あっという間に意気投合したようです。よかったよかった。


やさしい光、久しぶりだなあ

なんだかんだでシャトー・ド・オンブラージュに入れた一行。
寝床や錬金術ができる場所もあって、これは良い隠れ家だなあとうっとり。

景色も最高の隠れ家

黄昏メリー。兄のアルチュールがまだ無事か分からないですからね。


切ないシーン

紋章が入ったペンダントを木にかけた2人。
「ごめんなさい…やっぱり僕、病気なんだ」と謝るユーゴ。うっ(ノД`)

ぎゅっ

謝るんじゃな―いこのやろうめ!と抱き合うふたり。
よく見るとユーゴの首元が大変なことになっております。

ここまで文句も言わずにがんばって旅してるよなあ、たくさん歩いて疲れてるよね…
と母親目線でユーゴを見てしまいます。
ひとまず隠れ家でゆっくり、寝てね。つづく。

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